記事作成の外注・工数を減らすAIブログツール

書く時間がなくても、
ブログは続けられる。

ライターへの外注、担当者が本業の合間に書く時間、公開前の手直し。LogicTRIBEなら、自社サイトや社内資料を学習したAIが、 キーワードを入れるだけで4ステップでSEO記事を生成。4軸の自動採点まで済ませ、WordPressへワンクリックで下書き送信します。

14日間の無料お試し WordPress連携対応 月額制・PayPal決済
AI採点 改善提案
14日間
無料トライアル
4ステップ
入力から記事完成まで
4軸
AIが品質を自動チェック
10サイト
WordPress連携(最大)
ブログ運用の体制づくりに追われるチームのイメージ
ブログ運用でよくある悩み

記事を出したいのに、
時間もリソースも足りない。

外注すればコストと確認の往復が増え、社内で書けば本業の時間が削られる。ブログ更新が止まる理由は、だいたいこの3つに集約されます。

外注コストと確認の往復

ライターに依頼するたびに費用がかかり、構成のすり合わせや修正のやり取りにも時間が取られる。

社内リソースが奪われる

担当者が本業の合間に執筆することになり、他の施策や通常業務に手が回らなくなる。

気づけば更新が止まっている

やることが多く、後回しにしているうちに何ヶ月も記事を出せていない。

選ばれる理由

外注も、書く時間も減らす
3つの仕組み

書く工程そのものだけでなく、その前後にかかっていた手間まで減らす設計にしています。

書くのではなく、選ぶだけ

キーワード → 大見出し候補 → 文字数 → 本文。白紙から書き始める必要がなく、選んでいくだけで記事が組み上がります。

毎回の説明がいらない

自社サイト・過去記事・PDFやPowerPoint資料を一度登録すれば、ライターへの背景共有なしで自社視点の記事になります。

入稿作業まで不要

WordPress連携で、生成した記事をそのまま下書きとしてサイトへ送信。コピー&ペーストや体裁調整の手間がなくなります。

ノートPCで記事を作成する担当者とAIアシスタントのイラスト
AI導入を検討している方へ

外注・社内執筆・汎用AIと、
どこが違うのか

「AIで書けばいい」と言われても、実際に手が止まるのは執筆そのものよりも、その前後の工程です。LogicTRIBEは、調査・自社情報の反映・品質チェック・公開までを1つの流れにまとめています。

比較項目 ライターへ外注 社内で執筆 汎用の生成AI LogicTRIBE
費用の考え方 1本ごとに費用が発生 担当者の工数がそのままコスト ツール利用料のみ(工程は自前) 月額固定・プランごとの生成本数
記事の作り方 依頼内容をまとめ、納品を待つ 白紙から構成を考えて執筆 プロンプト次第で結果が変わる キーワード入力から4ステップで生成
自社らしさの反映 依頼のたびにブリーフィングが必要 反映しやすいが時間がかかる 毎回、自社情報を渡す必要がある 登録した自社サイト・過去記事・資料を自動で反映
見出しの根拠 ライターのリサーチ次第 自分で競合を調査 AIの知識の範囲 検索上位の見出し構成・文字数を画面上に提示
品質の確認 納品後に社内で校正 担当者のセルフチェック 自己判断 SEO・独自性・網羅性・読みやすさの4軸で自動採点+改善提案
公開までの作業 納品物をCMSへ転記 CMSへ転記 コピー&ペーストで転記 WordPressへワンクリックで下書き送信
英語記事 別途発注が必要 別途対応が必要 翻訳はできてもSEO設計は別作業 SEOを意識した英語版を生成(バイリンガルプラン)

※ 外注・社内執筆・汎用AIの欄は一般的な進め方を整理したものです。LogicTRIBEの欄は本サービスの実装内容にもとづいています。

Features

執筆にかかる時間を削るための機能群

記事の企画から下書きの入稿までに必要な作業を、ひとつのツールにまとめています。

自社サイト 過去記事 PDF・資料 AI 独自性 92点
外注との一番の違い

毎回の説明なしで、
自社の強みが記事に入る。

自社サイトURL・過去記事・PDFやPowerPoint資料を一度ナレッジとして登録すると、生成プロンプトへ自動で反映されます。外注のように毎回ブリーフィングを用意しなくても、自社の事情を踏まえた記事が出てきます。

  • 自社サイトURL・過去記事をそのまま登録できる
  • PDF・PowerPointの社内資料もナレッジ化
  • 登録内容をもとに関連キーワードもAIが提案

記事生成ウィザード

キーワードを入力するとAIが大見出し候補を5案生成。文字数を選ぶと小見出しと本文が生成されます。本文は自由編集、「もっと書く」で追記も可能。

競合記事分析

検索上位ページの見出し構成・文字数を取得し、見出し生成の「根拠」として画面上に提示します。

AI記事評価・採点

SEO最適化度・独自性/専門性・網羅性/具体性・読みやすさの4軸で自動採点し、改善提案を提示。一覧画面でもスコアを確認できます。

関連キーワード提案

入力キーワードとナレッジベースの内容をもとに、AIが関連キーワードを提案。記事の広げ方に迷いません。

WordPress連携

アプリケーションパスワードで接続し、記事編集画面からワンクリックで下書き送信。連携サイト数はプランごとに設定されています。

記事グループと一貫性の管理

連載やサイト単位で記事をグループにまとめると、そのグループで過去に書いた記事が何を主張したかをAIが把握します。新しい記事は過去の内容と食い違わないように生成され、「前回と言っていることが違う」を防ぎます。グループごとに編集方針を決めておくこともできます。

次に何を書くかをAIに相談

グループごとにAIと会話できます。「まだ扱えていない論点は?」「次に書くべき記事は?」「どういう順番で出すべき?」といった相談に、実際に書いた記事の内容を踏まえて答えます。決まった方針は保存でき、以降の記事生成に自動で反映されます。

メタディスクリプション・URLスラッグ自動生成

検索結果に表示される説明文と、英数字のURLスラッグをAIが本文から生成します。WordPressへ下書きを送る際にそのまま引き継がれるため、公開前の手直しが減ります。

バイリンガル記事生成

日本語記事に加え、直訳ではなくSEOを意識した英語版を生成します(バイリンガルプラン・エンタープライズ対象)。

How it works

4ステップで、記事が出来上がる

白紙から書き始める必要はありません。選んでいくだけで、記事の骨組みと本文が揃います。

01

キーワードを入力

記事にしたいキーワードと方向性を入力するだけで準備完了。

02

大見出し候補を選ぶ

AIが5案の見出し候補を提示。競合分析を根拠として確認できます。

03

文字数を選択

目的に合わせて記事のボリュームを設定します。

04

本文を生成・編集

小見出しと本文を生成。自由に編集・追記し、AI採点で品質を確認。

そのままWordPressへ下書き送信
LogicTRIBEの記事生成ウィザード。4ステップの2つ目「大見出し選択」で、AIが生成した大見出し候補5件から1件を選んでいる画面。
Account & Security

法人利用を見据えた、
アカウント・セキュリティ

なりすまし対策・不正利用対策から、解約後のデータの取り扱いまで。導入前に確認されやすいポイントを、あらかじめ整備しています。

2段階認証・異常ログイン検知

メール送付の6桁コードで認証。普段と異なるIPアドレスからのログインを検知すると、自動的にコード認証を要求します。

認証情報の暗号化保護

WordPressのアプリケーションパスワードは、AES-256-GCMで暗号化して保管しています。

解約後もデータを6ヶ月保持

契約満了後もデータは6ヶ月間保持。期間内はメール認証でセルフ復活が可能です(データも引き継ぎ)。6ヶ月経過後は完全に削除されます。

本番環境のエラー監視

Sentryによるエラー監視を導入し、本番環境の障害を検知しています。

利用規約 プライバシーポリシー 特定商取引法に基づく表記
2段階認証や暗号化でアカウントとデータを保護するイメージ
Pricing

シンプルな月額制契約はオンラインで1分で完結

記事ごとに費用が積み上がる外注と違い、月額の定額制です。お支払いはPayPal経由のクレジットカード決済(月額自動更新)。
要件が異なる場合は、エンタープライズプランで個別に設定します。

ベーシック
¥7,500 / 月(税込)
  • 月間記事生成 5本まで
  • WordPress連携 1サイト
このプランで始める
スタンダード
¥12,500 / 月(税込)
  • 月間記事生成 10本まで
  • WordPress連携 3サイト
このプランで始める
プロ
¥25,000 / 月(税込)
  • 月間記事生成 30本まで
  • WordPress連携 10サイト
このプランで始める
バイリンガル
¥30,000 / 月(税込)
  • 月間記事生成 20本まで
  • WordPress連携 10サイト
  • 日本語+英語の記事生成に対応
このプランで始める
エンタープライズ
お問い合わせください
  • 記事生成本数を個別設定
  • 連携サイト数を個別設定
  • バイリンガル対応可・個別見積もり
相談してみる
FAQ

よくあるご質問

ライティングの経験がなくても使えますか?

キーワードと方向性を入力すると、AIが大見出し候補を5案提示し、小見出しと本文まで生成します。生成後はSEO最適化度・独自性/専門性・網羅性/具体性・読みやすさの4軸で自動採点し、改善提案も表示されるため、専門知識がなくても品質を確認しながら進められます。

無料トライアルはありますか?

登録から14日間、無料でご利用いただけます。無料期間中に生成できる記事は5本までで、WordPressへの下書き送信と英語版(バイリンガル)生成は有料プランの機能となります。

支払い方法を教えてください

PayPal経由のクレジットカード決済で、月額自動更新となります。エンタープライズプランは個別のお見積もりです。

ログイン方法とセキュリティ対策は?

メールアドレス+パスワード、またはGoogleアカウントでログインできます。メールコードによる2段階認証、異なるIPアドレスからのログイン検知、WordPress認証情報のAES-256-GCM暗号化、Sentryによる本番環境の監視を実施しています。

解約するとデータはどうなりますか?

アカウントページから解約を申請し、メール認証コードの入力で確定します。支払い済み期間の終了日までは全機能をご利用いただけます。契約満了後もデータは6ヶ月間保持され、期間内であればメール認証によるセルフ復活が可能です(データも引き継ぎ)。6ヶ月経過後は完全に削除されます。

プランは途中で変更できますか?

はい。お申し込み当日から即時で新しいプランに切り替わり、その日が新プランの初日となります。記事の作成本数は0本から数え直します。変更前のプランの未利用期間分は、日割り計算で返金いたします。

次に何を書けばいいか分からなくなりませんか?

グループごとにAIと相談できます。これまでに書いた記事の内容を踏まえて、まだ扱えていない論点、次に書くべき記事、どういう順番で展開すべきかを提案します。一般論ではなく、実際に書いた記事を読んだうえでの指摘が返ります。相談して決まった方針は保存でき、以降の記事生成に自動で反映されるため、方針が絵に描いた餅で終わりません。

過去に書いた記事と内容が矛盾しませんか?

記事をグループにまとめておくと、そのグループで過去に書いた記事が何を主張したか(取った立場、挙げた数値、推奨した方法)をAIが保持し、新しい記事を書くときに必ず参照します。過去と食い違う内容や、既に扱った論点の繰り返しを避けて生成されます。グループごとに「この方針は守る」「これは書かない」といった編集方針を設定しておくこともできます。

月にどれくらい記事を作れますか?

ベーシックは5本、スタンダードは10本、プロは30本、バイリンガルは20本まで、30日ごとに生成が可能です。エンタープライズは要件に応じて個別に設定します。上限に達した場合は、有料プランをご契約中の方に限り、管理画面から1本1,500円(税込)で追加購入いただけます。追加分の有効期限は購入日から180日間です。

お知らせ

アップデート情報

機能の追加・改善、メンテナンスのご案内はこちらでお知らせします。

Get started

まずは14日間、
無料でお試しください。

外注や執筆にかけていた時間をどれだけ減らせるか、14日間の無料トライアルでお試しいただけます。
ご不明な点は、専用のお問い合わせフォームからお気軽にご連絡ください。